多くの顧客との取引は
一度限りではない

LTVとは「Life Time Value」の略称で、日本語では「顧客生涯価値」と呼ばれています。
LTVを高めるためには、ファン化とパーミッション(企業や顧客がステークホルダーから得た承認・許容・許諾のこと)が必要です。
つまり、H&Kは一人一人のお客様を大切にし、プロ意識を持ち、事業を伴走するパートナーとして歩みます。
よく、案件をとるときだけ営業が調子のいいことを言っていることがあります。H&Kは案件の納品こそが最も大切で、
納品力=マーケティング力 マネジメント力 採用力
をモットーに企業様のフェーズや事情を加味し設計し、ABテストをします。

経営者が意識すべき指標、
生涯価値(LTV)

LTVの計算式はいろいろビジネスによって変えることがありますが、「平均購買単価×購入頻度×継続期間」で算出します。
5,000円尾のサービスを年3回購入し、3年間継続するとすれば、LTVは45,000円となります。これは、金額の問題ではなく、クライアント様のスイッチングコストも加味した数値といえます。
巷で見られるののが、若手が納品のことを考えず自分の数字ほしさにクライアント様のことを考えずに解約率が高いなんてことをよく見ます。そこでH&Kは、「継続しない(ビジネスパートナーとして一緒に歩めない)クライアント様は獲得してくるな!自分本位のセールス・納品をするな!という文化を大切にし、世界最高のLTVカンパニーを目指します。」